2008年7月29日 (火)

ゲーム、スタート

なんか普通に出てきたんですけど、沙耶さん(笑

 

まさかこんな序盤から出てくるとは・・・

しかも夜の校舎にノートを取りに行くって!!

うっかり舞に会えるのかと思ったよ。

闇の執行部ってアレか?実は魔物か?

 

それはともかく。

沙耶のBGMは「駆ける」だった。

初回特典のontology聴いてて、なんでLove Songの「走る」が入ってんの!?とビックリしたけど、まさか沙耶のBGMに使われてたとはね・・・

名前まで変えられちゃってるし(笑

 

まぁ、智代アフターでも「Love Song」がBGMで使われてたから、そこまでの驚きではないけどさ。

 

でも、どうせインストで使われるなら、「星なる石」とか「氷時計」とかだったらもっと嬉しかったなぁ。

あ、でもそれだと沙耶のイメージに合わないか。

 

どうやら沙耶シナリオは他のリトルバスターズの面々とあまり絡まないようなので、このまま進めていいのか迷う・・・

とりあえず一通りクリアして、リフレインに行く前に攻略しようかな?

佳奈多、佐々美にしてもそんな感じで。

 

あーあ、バトルランキングに佳奈多と佐々美と沙耶も入ってればよかったのになぁ・・・

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2008年7月 8日 (火)

CLANNADポータブル

給料日も近いことだし、六連勤頑張った自分へのご褒美として、PSP版の「CLANNAD」を購入。

本当は買うかどうか迷ってたんだけど(すでにPC版とPS2版持ってるから)、新たなCGが追加されてるとあっちゃあ、やっぱり買わないわけにはいかんですな。

 

鍵っ子ですから!!

 

こういう時のために、わざわざ横から見えなくなる仕様の画面保護シートを買っておいてよかったぜ。

もちろん通勤中だろーともプレイしますよ?

だけどさすがに画面見られちゃうのもなんだしね・・・

 

さきほど、美佐枝さんシナリオをクリア。

久々にやったけど、うっかり泣けてしまって困る。

これじゃあ通勤中とか出来ないじゃないか!!

 

個人的に渚と智代、ことみ、美佐枝さんに秋生、渚アフターはプレイすると必ず泣けてきちゃうので、気をつけねばならぬ。

 

あぁ・・・それにしても、やっぱり春原と風子のネタは最高だな・・・

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2007年9月18日 (火)

劇場版クラナド

昨日の朝っぱらから観てきたわけだけど。

 

原作とは完ッ全に別モノ

 

これから観に行こうと思ってらっしゃる方は、その点に充分留意してくださいね。

原作が大好き!って方は観ないほうがいいと思います。

 

かなりショックを受けるとともに、どうしようもない憤りを禁じえないのではないかと。

実際、私はそうでした。

あ、でもこの映画を見ることによって、「京アニのTV版はより期待できる!」とか「あまりにも不快だから、もう一回原作をやり直そう!」とかは思うかもしれませんね。

 

以下はネタバレ含む愚痴・・・。

かなり自分勝手な内容なので、閲覧する場合は注意してください。

 

 

 

 

 

 

  

  

もうさぁ、劇場版の予告からして嫌な予感はしたんだよね。

「劇場版CLANNAD」って出る画面・・・なんでバックが真っ暗なの?

文字は白だし。

どう考えても暗い話っぽいじゃん。

 

まぁ実際はどうしようもないくらいヒドい内容だったけど。

一番許せないのは、渚が死んだままだってこと。

以前の日記にも書いたけど、それじゃあクラナドの物語は完結しないし、そもそも「家族」っていうテーマから外れたままになっちゃうじゃん。

渚が死に瀕した時、智也が今まで集めた「奇跡の欠片」(ここら辺は自分解釈だけど、智也と渚に関わった人達の、「家族」というものに関しての想いがカタチになったものが、あの白い光)が、町全体に溢れ返る。

それは、町に住む全ての人が「家族」だから。

だからこそ、その町の想いが、「家族」である「渚」を助けたんじゃないか(本当はもっと色々あるけど、めんどくさいので割愛)。

なのに・・・

パンフによれば、監督や脚本家は一応原作はやったとか言ってるけど・・・

 

嘘だろ間違いなく。

 

やったとしても、せいぜい渚シナリオだけだろ。

アフターはまず間違いなくプレイしてないし、他のキャラのシナリオも同じだろうな。

あとは話を聞いたくらいじゃない?

そうでなけりゃ、渚を死んだままにしておいて物語が終わるとは考えないでしょ。

 

そりゃ、105分の尺にあの長い話を盛り込むのは無理だよ?

必然的に、渚のメインストーリーになることは間違いないし、アフターでも色々と削らなくちゃいけない部分もあったでしょうよ。

けどさ、削っていい部分と悪い部分、設定的に変更すべき点とそうでない点の区別はちゃんとつけて欲しかった。

あれじゃあ、監督と脚本家が、「自分達の作りやすいように勝手に設定を変えた」としか思えない。

ファンのことなんて考えてない、完璧に自己満足のためだけの映画じゃないか。

 

例えば・・・

 

なんで公子さんがまだ学校にいる?

しかも合気道の達人?

演劇部の顧問??

英語の教師???

わけわかんねぇ。

 

なんで幸村のジイさんが町のぬいぐるみ屋の店主なんてやってる?

あんたの役割は、演劇部の顧問として、渚や朋也、春原たちを導くことだ。

ぬいぐるみ屋じゃない。

 

なんで秋生だけでなく早苗さんまで、過去の職業が「舞台俳優」になってる?

早苗さんは元・中学教師だ。

しかも、二人とも渚が生まれてからこの町に「引っ越してきた」という。

はぁ?何言ってんの?

二人とも、ずっとこの町に住んでるよ。

高校も朋也達と同じだ。

だからこそ、朋也に色々なアドバイスが出来るんじゃないか。

 

智代はまだわかるとして、杏の存在意義って何?

ただ智代と組ませるためだけに出したの?

ことみに至っては声すらねぇし。

中途半端すぎるだろ。

 

他にも挙げたらキリがないくらい。

 

また、パンフには「この地味なストーリーをどうするかが難題だった」とか「家族と死というものについて考えて欲しい」とか書いてある。

 

町一つを包む「家族」の物語のどこが「地味」なのか。

愛する人が「死ぬ」のは確かに悲しいことだけど、それを考えさせるのであれば、別にクラナドでなくていい。

それこそ、韓流映画とかでいいハズだ。

 

本当、よくこんな脚本をKEYのスタッフはOK出したなって思う。

もしこれを作品として世に出すのであれば、少なくとも「CLANNAD」という題名はつけちゃいけない。

KEYのCLANNADとは一切関係ない、全くのオリジナル作品として出すべきだ。

 

もう金輪際、東映とか出崎には、KEYの作品に関わって欲しくない。

 

智也と渚と汐が揃ってないのに、EDで「小さな手のひら」を入れ、あまつさえ途中で切るという大それたことするなんて、もうケンカ売ってるとしか。

 

原作大好きだからこそ、許せない部分が多すぎた・・・。

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2007年8月17日 (金)

リトルバスターズ!オリジナルサウンドトラック

今日から始まったコミケ72。

 

あまりの暑さに本気で死ぬかと思った。

 

連日の猛暑はこの日も容赦なく体を焼き、体力やら水分やらを遠慮なく奪っていく。

チラホラと熱中症の人も出てきてたし。

 

ちくしょう太陽め、もう少し空気嫁!

 

それにしても、今回のコミケは妙に人が多かった気がする。

 

なんだ?うみねこか?東方か?相変わらずのタイプムーンか?

 

いずれにしろ、最優先目標がリトバスのサントラであるおれにはあまり関係ない話だが。

 

さて、そのリトバスサントラ。

ゲームが出てから一ヶ月も経たない内に発売とは、今までにない(笑

 

とはいえ、内容は素晴らしい出来。

これで3500円は安いと考える。

 

さらに今回はいつものサントラとは違い、曲の最後にアレンジがかかって、ループでなくエンディングになって曲が終わるものが多い。

イヤ、それはすごく良いと思うんだけど・・・

ほとんどの曲がアレンジきいてるのに、ヒロインの一人である葉留佳のBGM「騒がし乙女の憂愁」には、アレンジきいてないのが凹む。

 

何故だ!!(泣

 

ヒロインのBGMくらい、全部アレンジかけてよ・・・

 

小毬の「魔法のアンサンブル」とかのアレンジがけっこう良いと思っただけに、もったいないなぁとか思ってしまった。

 

つーかむしろ、アレンジかけるなら全ての曲にアレンジかけて終わらした方がいいよなぁ。

ちょっとだけ中途半端(苦笑

 

・・・まぁ、リトバスのサントラについての瑣末な不満はそのくらいにして。

  

どちらかというと、許せないのは劇場版CLANNADの「スペシャルファンBOOK」のとあるページ。

 

やっぱり気になるワケですよ。

「AIR」がイマイチだったから、今回もどうかなぁ・・・と。

 

だからファンブックでも見て、と思ったんだけど・・・

 

作画監督:大西陽一氏のコメント。

 

「前向きなヒロインになって良かった。長生き出来ればもっと良かったのにネ・・・

 

・・・。

  

ってオォーイ!!?∑(∵)

 

それってネタバレにならんか!!?

っつーか。

 

渚がいて、朋也と汐がいて。

不器用な二人が、精一杯頑張って、手に入れた家族のカタチ。

 

家族で、直幸の実家に遊びに行くあのエンディング。

野原を笑顔で駆ける汐。

それを幸せそうに見つめる朋也と渚。

 

そして、小さい朋也と、直幸が手をつないで歩くあの絵。

 

家族をテーマにしたCLANNADの終わり方が、ああいうのだったからこそ、感動的だったのに・・・

 

もし、渚がいないままでの終わりが劇場版での終わりなんだとしたら。

 

断固としてそんな終わり方に納得しないし、許さない。認めない。

 

 

・・・それとも、実はちゃんと原作に近い終わり方するのかなぁ・・・。

でも、出崎監督は原作の設定無視するからなぁ・・・

「AIR」ん時もそうだったし。

 

なんか、またおれの中で劇場版CLANNADの前評価が下がった。

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2007年8月 9日 (木)

オーラス!リトルバスターズ!!

こんな時間だけど、やっとリトルバスターズをクリア。

 

ここから先は多少ネタバレを含むので注意です。

 

 

 

では、やり終えての感想などを。

 

まずは、シナリオについて。

 

全体のシナリオからいえば、今までのKey作品の中で一番好きだったかも。

その理由は、みんなが誰一人として欠けることなく、一緒にいたから。

 

どんなにありふれていて、オーソドックスでも。

それが一番温かい。

だから、嬉しかった。

 

ただ誰か一人だけと幸せになるのではなく、理樹と鈴も含めた、リトルバスターズ全員の幸せ。

絵に描いたような、大団円。

 

でも、そこにいたるまでの過程に、世界が続くという「神秘」はあったけど、「奇跡」はなかった。

 

全部、理樹と鈴の「努力」の結果。

 

だから、良かったのかもしれない。

 

奇跡で救ってしまうのは簡単だ。

けれど。

 

何度も躓いても、

くじけそうになっても、

泣きながら、

それでも最後には前を向いて、

歯を食いしばって、

成長して、

そして掴み取った、ハッピーエンド。

 

そんなハッピーエンドだからこそ、心が満たされた。

 

さて、個人的に一番面白いシナリオだと思ったのは、実は美魚(鈴シナリオは、リトルバスターズにおける全ての話と思ってるので、個人シナリオとは考えず)。

 

予想以上に美魚の言動が香ばしいのと、詩と美魚の心情を見事に織り交ぜていたシナリオがとても評価高し。

 

ぜひ、ことみをコミケに連れて行って、BLを教えてやってくれ(笑

 

次点に葉留佳シナリオ。

シナリオはかなり重いけど(クドほどじゃないにしても)、声優さんの演技と相まって泣ける。

 

みんながみんなの幸せを願っていたのに、どこかで狂ってしまった歯車。

すれ違い、傷つけあう。

それでも最後には、成長し合って、新しい一歩を。

 

なんとなく、自分への教訓に思える話だった。

 

姉御も好きなんだけど、まだ二週目をしてないのでなんとも。

でもきっと、好きなんだろうな。

 

次に音楽。

今回は外注が多く、さらに「Keyっぽくない音楽を目指した」とゆーこともあったけど、やはり根底に流れるモノは同じように感じた。

特に、ボーカル曲は全てにおいて名曲と思えた。

全てを終えた今なら、歌詞はかなりのネタバレだったんだなぁとか思う。

「遥か彼方」とか、特にさ。

 

個人的には、「Alice magic」と「Little Busters!~Little jumper ver.~」がすごく好き。

エンディング画面で言えば、「雨のち晴れ」も捨て難いんだけど・・・

 

最後に、キャラについて。

 

本当は、リトルバスターズ全員が揃っているのが一番好き。

誰か特定っていうんじゃなく。

 

けどそれじゃああんまり面白くないので、あえて順位をつけようとするも・・・

 

葉留佳と姉御と美魚が横一線だったりする。

 

葉留佳の無邪気さ。

姉御の包容力。

美魚の香ばしさ。

 

甲乙つけられん・・・

 

次点は間違いなく真人なんだけど!

 

・・・ただし、全ての結論を出すのは、まだ早い。

 

まだ、姉御を幸せにしなくちゃいけない。

筋肉に酔いしれなくてはいけない。

謎の生命体に、最後まで勝たなくちゃ。

 

他にもきっと、やることはいっぱいある。

 

まだまだ、リトルバスターズは終わらない。

だから、これからも。

 

青春(イマ)を、駆け抜けろ!

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2007年8月 7日 (火)

ネタバレ

ネットサーフィンしてると、思わぬところからネタバレ情報が出てくるの困る。

 

リトバスまだクリアしてないっつのΣ(∵)

 

なんとなく想像はついてたけど、ネタバレで決定的になっちまった・・・orz

かずい、おれの記憶を消してくれ・・・

 

 

まぁ、いいや。

知らないふりしてさっさとリトバスの続きをやるとしよう。

 

筋肉、筋肉~♪

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2007年8月 2日 (木)

パロディ

リトルバスターズには、実に様々なパロディが潜んでいる。

 

それは、現実のものだったり、過去のKey作品のものだったり。

 

それらにふと気付いて、クスリと笑うのもまた、リトルバスターズの楽しみ方の一つなのだと思う。

 

 

・・・まさか、ONEの七瀬(正確には、ONEのとある文章が、だけど)がいるとは思わんかったが(笑

 

グッジョブ!Keyスタッフ!!

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2007年8月 1日 (水)

ヒャッホーウッ!!

4周目にして、リトルバスターズ初勝利だぜ!!

 

長かった・・・ここまでの道のりは・・・。

 

今はしばし、勝利の余韻に浸るとしようじゃないか・・・!

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重いぜ、シナリオ・・・

いやいや、まだ3人しかクリアしてないけど・・・

姉御にしろ、葉留佳にしろ、クドにしろ・・・

 

今回はシナリオが重たいねー。

 

特にクドのシナリオにはビックリしたよ。

ネタバレになってしまうとアレなので詳しくは書かないけども。

 

前半、あれだけバカ騒ぎやってたのが、後半になると一気に急降下。

それはクドのシナリオに限らず、いつものパターンと言えなくもないけど、KanonでもAIRでもCLANNADでも、こんなに重たいシナリオがあっただろーか!

MOON.とONEとCLANNADを足して3で割ったらこんな感じなのか?

 

まぁ、でも。

最後はちゃんとハッピーエンドだから許す。

色々と未消化部分はあるけど、それはまぁそのうちに明らかになるでしょ。

 

あーあ、葉留佳のアフターとか、公式で書いてくれないかなぁ・・・CLANNADの時みたく。

もちろん、葉留佳だけじゃなくて全員が望ましいけど。

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2007年7月29日 (日)

姉御の絵文字メール

「(・)(・)←おっぱい」

 

 

ちくしょう最高だぜ姉御!!

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2007年7月28日 (土)

バトルランキング!

ちくしょう面白いじゃねぇかバトルランキング!!

 

多少能力が低くても、アクセサリーと武器如何で互角に戦えるところが面白い。

ここら辺はゲームバランス良いね。

現在のランキングは、

 

王者・・・姉御

2位・・・謙吾(痛快へっぽこ侍が斬られる!)

3位・・・鈴(真っ平ら)

4位・・・真人(GIANT~ジャイアント)

5位・・・理樹(とりあえず弱そう)

6位・・・美魚(チーム《MASATO》メンバー)

7位・・・小毬(ふぃっしゅあんどちっぷすのおいしくない方)

8位・・・葉留佳(評価:もっとがんばりましょう)

9位・・・クド(地球に優しい)

10位・・・恭介(事件の黒幕)

 

といった感じ。

 

個人的には、バナナの皮と風船(大)、バケツがやたら強いなという印象。

相手を行動不能にしたり、連続で安定したダメージを与えられる武器は使い勝手がいい。

 

あとは相手に与えられる称号は、姉御のセンスがとても好き。

やはり姉御は最強。

 

あと、意外と美魚の言動が香ばしいのもポイント高し。

ちっと腐女子気味なのも(笑

 

もちろん、野球のミニゲームも非常に楽しい!

スライニャーが打ち辛いぜ!

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2007年7月26日 (木)

リトルバスターズ!

届いた!!

 

なんか知らんが一日前に。

ありがたやありがたや。

 

Keyのオフィシャル通販での特典は、リトバスポスター6枚(発売日に店頭で配るって言ってたヤツかな?)と来ヶ谷の姉御のタペストリー。

姉御エロイよでも可愛いよ姉御。

 

肝心の中身の方は・・・まだ全然進めてないけど、これでもかってくらいに笑いが入ってて面白い。

愛すべき筋肉バカの真人最高!!

バトルランキング以外のミニゲームも充実してるし。

そんなトコに力入れてどーすんだよ(笑、って思わせるのがリトバスの真骨頂だな。

 

だがそれがイイ。

 

都乃河さんは2日完徹しても終わらないほどの長さ、とか言ってたから、これは期待が持てる!

ちょうど夏休みだし、喜んで廃人になろうじゃないか!

 

ビバ!Key!!

 

ちなみに、お気に入りの葉留佳は思った通りの子でした。

早く姉御出てこないかなぁ・・・

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2007年7月16日 (月)

グホエッ!

やっとこさKanonの7巻を拝見・・・。

名雪の優しさが切なすぎて・・・

でも・・・それ以上に・・・

 

 

秋子さーーーーーーん!!( ´Д⊂
 

 

うう、京アニの仕事ぶりは毎回すごいけど、今回だけはあまりにも日常的な事故の描写だけにおもっくそ凹んだよ・・・。

そのくせ今回のジャケット・・・

 

事故が起きなければ、ジャケット通りに名雪と秋子さんと祐一でのティータイムが始まるはずだったんだよ・・・

 

ウワワーーーーーーーーン!!( ´Д⊂

 

・・・はぁ、とうとうKanonも次で終わり。

かなり凹んだけど、27日にはリトバスが発売するし、なんとか次までやっていけそうだ・・・。

 

卒論共々、頑張ろう・・・

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2007年6月 1日 (金)

体験版!リトルバスターズ!!

もう体験版きたーーー!

 

ちっくしょうやるしかねぇっっっっっ!!!

 

 

待ってろ唯湖姐さーんっ!

 

・・・って短っ!!

姐さん出てこねぇ・・・orz

ヒロイン全員は出てくると思ったんだけど、鈴だけかい・・・。

 

それにしても、真人の野太い声にはビックリ。

とても高校生には思えん(笑

鈴もなー。

なんかもうちょっとこう、声が低くても良かったかなー。

 

でも、とにかくバトルが面白かった!

うなぎパイで戦えば、そりゃ割れるよ真人(笑

 

そうか!

リトバス展示会の東京限定公開のフローチャート内に書いてあった「ノリノリタンバリン」も、きっとバトルで使う武器の一つなんだなっ!

 

くっそう短すぎるけど、楽しめたぜ!

7月27日が楽しみだー!!

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2007年5月10日 (木)

原画展 of リトルバスターズ!in トーキョー

原画展、東京でもやるのかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!

 

http://key.visualarts.gr.jp/lb_gengaten.htm

 

  

 

・・・いやまぁ、普通に行くけどね。もちろん。

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リトルバスターズ!デモ

もう流れてる・・・。うpされたのは4月30日。

知らんかった!・・・orz

 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm221679

 

原画展でずっと流れてて、聞き惚れてたのを思い出す。

いつもとは若干違って、今回はすごく前へ前へと、元気が溢れてる感じ。

楽しい事も、嬉しい事も、辛い事も、悲しいことも、全部ひっくるめて前に進もう!というか。

リトルバスターズ!の雰囲気にピッタリだね。

Ritaさんの声もいいし。

 

そんなデモムービー中では、すごく気になるCGが多数(笑

佳奈多が雨の中で立ち尽くしてたり、

クドの体の模様が気になったり、

唯湖さんの膝枕が羨ましかったり!

特に最後の、全員集合写真のCGはすごく好き。

 

また個人的には、小鞠と唯湖さんと葉留佳と佳奈多が現在のお気に入りキャラ。

あれ?なんかいたるさんの描いたキャラばっかだぞ?(笑

そういえば、クドは風子の電波気質を大いに受け継いだキャラだと思われる。コミケで配布されたラフノートを読む限りね。

鈴も捨て難いけど・・・やはり上記の4人かな。

 

さっきまで凹んでたけど、ムービー見て色んなことを考えたおかげで、すごく元気になれた。

ゲーム発売日の7月27日と、CD発売日の5月25日が待ち遠しい。

特にCDは、ぜひオリコン1位を獲得して欲しいんだけど(笑

 

・・・それと、アニメイトでの予約特典がクドのフィギュアってのが気になる。

他のトコも色々出揃ってきたみたいだし。

どこで予約しよう???

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2007年5月 7日 (月)

原画展ofリトルバスターズ!

今更ながら、3日にリトルバスターズ!の原画展に行ってきた。大阪まで。

 

行ってよかった・・・!!

 

プライスレスな思い出をホントありがとうKeyのみなさん!!

ぶっちゃけ、そうとう混むだろうなと予想していたけど、着いてみたらそこまで混んでなくて一安心。

待ち時間もそんなに長くなかったしね。

 

内容も、原画大好き人間の私としては、生のラフ画が見られるだけでももう大満足。

それなのに・・・

 

鈴のでっかい人形(たぶん等身大)がいきなりでーん!!と置いてあったり!

いたるさんやNa-Gaさんの書き下ろしがあったり!

スタッフの方のメッセージ入りサイン色紙が飾ってあったり!

原画展のBGMはリトルバスターズ!の主題歌だし!

プロモも流れてるし!

さらには隠された落書きまで教えてもらっちゃったし!

 

なんて至れり尽せりなんだ!!(涙

 

SDカードの容量がいっぱいになるまで写真撮りまくったよ。

特に、クラナドとかのイベントツリーや、スタッフの方の愛用の品なんかは、こんな機会でもなきゃ見れないシロモノ。

都乃河さんの説明も面白くて、始終ニヤニヤしっぱなし。

時間制限のため1時間しか見ることが出来なかったけど、時間ギリギリまでいられたし、最後にはお土産ももらえたし・・・。

Keyのスタッフの方々、二日間お疲れ様でした。 

もう生涯私はKey信者です。

 

ちなみに、下の写真は等身大の鈴さん。

Dscn0649_4

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2007年4月 5日 (木)

おいおい、マジカヨ

5月25日に、「リトルバスターズ!」のマキシシングルが発売とは!

しかも、一般店での流通もするみたいだし、オリコンがどうなるか楽しみだな。

個人的には、10位内に入ると予想。

 

それにしても、ゲーム発売の2ヶ月も前なんて・・・。

つまり、2ヶ月間CD聞きながら、発売まで身悶えしてろってことだなっ!

酷なことをしてくれるぜ・・・。

 

それはそれとして、今回のボーカルは「Rita」さん。主にパソゲーの声優とか歌とかをやってる人みたい。

今回は伝家の宝刀的存在の「Lia」さんは関わってないのだね。

そういや、Ritaさんって「彗星に願いを・・・」のOPも歌ってるんだよね。

この前の日記でも取り上げたけど、まさかここで繋がりがあるとは・・・!

Ritaさんは、今までKey作品のボーカルを担当した彩菜さんとかLiaさんとかriyaさんとはまた一味違うボイスの持ち主。

「彗星に願いを・・・」のOPしか聞いてないけど、期待できるんじゃないでしょうか!!

 

5月の終わり頃から教育実習が始まるし、リトルバスターズ!の曲を聴きながら、頑張ろうじゃないか!

 

Ritaさんの公式サイト→http://www.ritarita.jp/

「リトルバスターズ!」マキシシングル情報→http://key.visualarts.gr.jp/lb_maxi_release.htm

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2007年3月29日 (木)

どうしたものヤラ

今日の昼12時から、全国一斉に「リトルバスターズ!」の予約が出来るようになったわけだけど、予約する店によって予約特典が違うと思われるので、どこの店で予約をしたらいいものやら。

ネット見てても、予約特典についての情報はないし。

まぁ、まだ早い時期だから、情報出てこないのかも。

どっか設定原画集つけてくれないかなー・・・。

 

そういえば、麻枝さんがこの作品をもってシナリオライターを卒業するんだとか。

麻枝さんのシナリオ、すごく好きだから、かーなーり残念。

 

でも、次の世代の人だって育ってきているんだし、仕方ないのかもなぁ。

 

そう、変わらずにはいられないのですよ。

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2007年3月17日 (土)

CLANNADのTV化、イヤッホーゥ!

やっぱりやってくれたか京アニさんよ!!

 

ぶっちゃけ劇場版より期待度高いぞTV版CLANNAD!

 

AIRをやって、Kanonもやったから、たぶんCLANNADも・・・と思ってたけど、やっぱり!!

 

Kanonの最終話の後に予告が流れたらしいけど、この流れはまるでいつぞやのAIRのやうだ(笑

劇場版→TV版っていう流れがね。

まぁなんにしてもめでたい!

ウチはBS-iを見れないけど、どうせDVDを全部購入するから関係ナシ!

 

あとはONEさえやってくれれば・・・!!

 

TV版CLANNAD 公式HP→http://www.bs-i.co.jp/clannad/

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2007年3月15日 (木)

なんか、チガウ・・・

劇場版CLANNADのオフィシャルサイトにて、特報が見れるというので見てみたところ・・・

 

やっぱなんか違う!!Σ(゚Д゚;

 

まず初めに感じたのは、声の違和感。

 

個人的には、中原麻衣さんが演じた渚は文句のつけようがなかっただけど、特報で喋ってた渚の声優さんも、同じ中原さんなのかな?

なんとなく、声が若干高いような気が・・・。

 

そして第二の違和感は、キャラの輪郭と目。

 

輪郭→とんがりすぎ(特に秋生さん)。

目→TV版Kanon(初代の方)みたい。

 

サイトのトップにいる渚と映画内での渚が同一人物とは思えないんだけど・・・orz

動画で見ると、やっぱ違う風に見えちゃうもんなのかな?

 

今回の特報では渚、朋也、春原、秋生さんに早苗さん、智代に杏がチラホラ登場していたんだけど、他のキャラクターはどうなんだろう?

勝平とか有紀寧は本編ではあまり渚と関わりがなかったけど、ちゃんと出てるのかなー?

もしかして、劇場版AIRでの佳乃とか美凪みたいに、背景だけの出演になっちゃってるとかナイよね・・・?

アレには心底ガッカリさせられたからなぁ・・・。

ちゃんと出してよ?監督!

 

そういえば、この前の日記には書き忘れたけど、CLANNADの世界を構成する上で欠かせない「幻想世界」はどの辺まで描かれるんだろう?

特報見る限り、幻想世界らしきものは映ってなかったけど。

さすがに幻想世界を端折ることはない・・・よね?ね?

 

特報を見て色々と不安になってきてしまったのは、私だけなんだろーか・・・???

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2007年3月 9日 (金)

泣きそうダヨ・・・

つい先程、KanonのDVD3巻を見終えたワタクシ。

くっはぁ!ヤバイね真琴シナリオは(T□T)

PCでテキスト読んでる時もかなりヤバかったけど、映像で見ると2割増しくらいで泣けてくる・・・。

というか・・これはこのまま原作通りのエンディングを迎えるのかな?

もしそうなると、11話くらいから先、真琴は出番なくなるんじゃない・・・?(DVDでしか見てないもんで、先の展開を知らんのです)

個人的には、最後のCGを「真琴転生」として勝手に脳内完結してるんで、そのまま生きていて欲しいトコ。

水瀬家に真琴とあゆは欠かせん存在なのですよ。

祐一は舞と佐祐理さんとの三人で暮らしててくれればいいので(笑

 

舞といえば、前回といい今回といい、真琴に関する発言は美汐並みに神懸り的(苦笑

まぁ、言いそうなキャラではあるけども。

これからも神懸り発言を期待。なんとなく、あゆの正体すら一目で見破りそうだし。

 

そして、前々から思っていたことだけども、北川君は香里がからむと途端に春原みたいなヘタレになるのね(笑

原作ではもーちょいしっかりしていた気がするけど、それは香里と北川の関係があまり描かれていなかったからで、実際にはあんな感じではあったのかな?

とにかく、香里に軽くあしらわれる様とその言動は、まるで朋也とか杏にいじられてる春原そのまんま。

はっ!?そういえば、髪の色も似てるし、同じ主人公の相方というポジションだし・・・

 

もしや北川は春原の生き別れの兄弟!!?

 

あくまでDVD版での北川君だけどね(笑

やる時はしっかり決めてた春原だけど、北川も見事に香里のハートを掴んで、ハッピーエンドになるのか!?

もしそうなったら、それはつまり北川エンドってなるんだな。

うわ、すごく見たいぞ(笑

頑張れ北川!!

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2007年3月 8日 (木)

渚じゃナイ!!

今日は劇場版CLANNADのオフィシャルサイトがオープンするということだったので、早速見てきたわけだけど・・・

 

なんか違う!!Σ(゚Д゚;

 

なんというか・・・劇場版の渚さんは、少しお姉さんっぽくなってしまっているやうな(苦笑

目と輪郭のせいかな?

個人的には、ゲーム中の立ち絵にあるような、ぽけっとしてる表情が渚さんをよく表していて好きだったんだけど、劇場版ではどんな感じになるんだろ?

しかも、設定では紺ソクなのに白ソク履いてるもんだから、見た目の違和感バリバリ。

そしてさらに、キャッチフレーズが「大切な人をなくしたことがありますか?」・・・。

 

いきなりネガティブ全開!!?

 

やっぱり、「俺たちは登り始める。長い、長い坂道を。」の方がいいと思うんだけどなー・・・。

ポジティブじゃん、こっちの方が。

しかも、「大切な人をなくしたことがありますか?」って、どことなくONEを彷彿とさせる言葉だな(苦笑

 

・・・まぁ、なんだかんだ文句を言ってきたけど、裏を返せばそれだけ期待してるってこと。

ただ、劇場版AIRのような、監督独自の新解釈で話を構成するのは、個人的にはやめて欲しい。

キャッチフレーズからすると、アフターストーリーまで話が及ぶとは思うけど、もしそこまでやるとなると、2時間の尺じゃどう頑張っても収まりきらないわけだから、色んな部分を削るか、話を尺に合わせて構成し直すしかない。

そういった理由から、AIRもああいった展開になったんだろうけど、どうにも好きになれなかったんだよなぁ・・・。

いっそのこと、二部構成にした方がいいんじゃないの?と思っちゃう。

その方が物語を大きく変えないで済むだろうし、渚と朋也の成長や、家族との絆を丹念に描くことができるってもんでしょう。

CLANNADのテーマは「家族」なんだからさ。

 

とにかく、これからの情報に期待。

劇場版CLANNAD OFFICIAL SITE→http://www.clannad-movie.jp/index.html

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